製品と用途 サービス オンラインサービス カタログ 納入実績 弊社について コンタクト アドバイザー ニュースとイベント 採用情報
 
  オンライン保証
  UPS 追跡
  サンプルプラン
ツールボックス
    換算
    凝縮水
    排熱再利用
    圧力降下
    漏れ
  エアーレシーバーのサイズ
    標準立方メートル
    ユーロ用計算器
    Assess air demand
  KAESER University
 
  エアレシーバータンクのサイズ 
小数点以下を表示するには、小数点を使用してください。コンマは使用しないで下さい。

SI – 単位
US – 単位

バッファーレシーバーとして計算 許容スイッチング頻度に従って計算
必要な流量  V   m³/min 必要なピークロード流量 V2   m³/min
バッファータイム  t   min 最も大きなスイッチング・コンプレッサーの吐出空気流量*  V1   m³/min
レシーバーの初圧 PI   bar カットアウト圧力 Pmax   
レシーバーの終圧  PF   bar カットイン圧力 Pmin   bar
コンプレッサーの付加空気流量は考慮しません。 許容カットイン頻度**  Z  1/h
負荷率:*** %
V2 : V1  
レシーバータンク容量  VR    レシーバータンク容量  VR   

*これは、通常複数コンプレッサーシステムの中のピークロード機ですが、計算からするとベースロード機にも適用できます。 一般に、エアーレシーバータンクが大きければ大きいほどコンプレッサーステーションはよりスムーズに動きます。
**最も大きなスイッチングコンプレッサーの最大許容カットイン頻度/時間。参考図: コンプレッサー:18.5 kW Z=120 以上、75 kW Z=60 以上、75 kW Z=30以上。 
***好ましくないケースとは:50% デューティーサイクル(負荷率)で運転する場合に、コンプレッサーは最も頻繁にオン/オフする必要があります。 
負荷率 A = (V2/V1) = 0.5

 
KAESER home Sitemap
その他の情報
カタログ請求
Toolbox
ケーザー・フォーラム

ico_contactお問い合わせ

back top
KAESER KOMPRESSOREN Co., Ltd. , info.japan@kaeser.com