ドライヤー

どの乾燥レベルでも高い信頼性と効率を実現

ケーザー社の圧縮空気ドライヤーは、目的の用途に合わせて、どの流量でも圧縮空気を最適に乾燥します。このドライヤーは高品質の産業用機械であるため、最も過酷な条件でも、システムとプロセスを結露による損傷から高い信頼性で守ります。

長期的に高いコストバランスを維持するため、当社はどの乾燥プロセスにもインテリジェントなエネルギー節減制御を導入しており、お客様と協力して最適な寸法と構成を特定します。まずは、ケーザー社にお問い合わせください。


ドライヤーの概要



冷凍式ドライヤー

冷凍式ドライヤー

投資と運転コストの費用対効果が高く、ほぼすべての圧縮空気用途に最適

  • 圧力下露点を+3 °Cに安定して維持する圧縮空気乾燥
  • 最大使用圧力:16 bar
  • 流量0.35~106.18 m³/分

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吸着式ドライヤー

熱なし再生吸着式ドライヤー、圧縮空気吐出空気量0.15~0.75 m³/分

凍結リスクがあるエリアや加工用空気としての利用など、外部の影響を受けやすい産業工程で圧力下露点を零下に維持

  • 圧力下露点-70 °Cまで
  • 熱なし再生(DCシリーズ)または加熱式(DWシリーズ)から選択
  • 流量0.15~194.2 m³/分

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メンブレーンドライヤー

プレフィルターなしのKMMメンブレーンドライヤー

流量が低い際に圧力下露点を低く維持 - スペースに余裕がない場合またはモバイル用途時

  • 圧力下露点レベル+3 °C~-40 °C
  • 高い信頼性と効率で乾燥する画期的な流量コンセプト
  • 入口流量最大4.4 m³/分

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メンブレーンドライヤー